ルーのシャンプー ― 2016年05月07日 23時17分10秒
ルーは、お腹の毛を舐めとってしまうため、常時エリザベート(注)を付けています。
(注)エリザベスカラーのこと
このため、自分では毛繕いができません。
たまに体を拭くなどしているのですが、昨日からかゆそうにしていたので、シャンプーをすることにしました。
(注)エリザベスカラーのこと
このため、自分では毛繕いができません。
たまに体を拭くなどしているのですが、昨日からかゆそうにしていたので、シャンプーをすることにしました。
お風呂でシャンプー中。
では、潜入してみます。
では、潜入してみます。
シャンプーは妻担当。
お湯をかけてもらっています。
何か訴えているようですが・・・
お湯をかけてもらっています。
何か訴えているようですが・・・
ルーは、皮膚にアレルギーがあるようで、お腹の毛を舐め取ってしまったり、足先を舐めすぎて腫らしてしまったりを度々繰り返しています。
このため、エリザベートを付けているのですが、以前は小さいものをつけていました。
しかし、猫故の体の柔らかさのせいか、器用に足先を舐めてしまうようになりました。
そして、今は子犬用のエリザベートを使用しています。
猫用では小さすぎるのですね(苦笑)
妻実家からアレルギーへの対処について聞いてきましたので、試して見ようと考えています。
効果があれば、またアップします。
※トラックバックは承認後に公開されますので、時間がかかることがあります。
※URLが書かれたコメントとトラックバックは登録できませんのでご了承ください。
※コメントのレスはただいまお休みさせて頂いております。
※写真をクリックすると大きい表示になります。(実験中)
※携帯電話で参照した場合に画像がたいへん見づらくなりますのでご了承ください。
ブログランキング参加中 1日1回クリックしていただけるとみんな喜びます。 |
![]() |
メーカの想定とは違いますよ ― 2015年06月28日 21時53分29秒
昨日、イオンモール幕張新都心のPecosにて、新しい爪研ぎ「mju: Gari Gari Wall Scratcher」を購入しました。
簡単な組み立て後、設置してみましたが・・・
今の状況はこんな感じに(汗)↓
アスカが寛いでいるのは、本来壁になるところなのですが、
メーカーが想定している置き方だと使ってくれません。
そこで、この配置にするとなぜか使ってくれます。
メーカーが想定している置き方だと使ってくれません。
そこで、この配置にするとなぜか使ってくれます。
こんなふうにも使ってくれます。
今まで縦型の爪研ぎを使ったことがなかったからかもしれませんが、
うちのニャンズは伸びて寛ぐことが多いので、床面になるところが小さくて寛げないのかもしれませんね。
まあ、メーカの想定とは違いますが、使ってますので「良し」ですね。
【おまけ】
何を見上げる?
※トラックバックは承認後に公開されますので、時間がかかることがあります。
※URLが書かれたコメントとトラックバックは登録できませんのでご了承ください。
※コメントのレスはただいまお休みさせて頂いております。
※写真をクリックすると大きい表示になります。(実験中)
※携帯電話で参照した場合に画像がたいへん見づらくなりますのでご了承ください。
ブログランキング参加中 1日1回クリックしていただけるとみんな喜びます。 |
![]() |
猫ねこ展覧会2015 ― 2015年05月06日 20時39分09秒
昨日、松山庭園美術館に「猫ねこ展覧会2015」を見学してきました。
松山庭園美術館は、千葉県匝瑳市松山にある美術館です。
「匝瑳」と言えば、国内有数の難読地名だそうですが「そうさ」と読みます。
この美術館、毎年4~6月にかけて猫に関連する美術品の展覧会を開いているそうです。
先日、朝のNHKのニュースで紹介されているのを偶然に見たことあり、行ってみることにしました。
展覧会では、絵画、写真、人形(布や木彫り)など、猫好き作家140名の作品が展示されているそうです。
それぞれの作品には投票することができ、「私の好きな作品大賞」を決めるそうです。
気に入った作品を購入することも可能なようです。(非売品もあります)
また、美術館では9匹の猫がいて、来場者を歓迎してくれます。
私が見かけたのは4匹。喫茶室にて迎えてくれました。
この展覧会、実は結構有名らしく毎年訪れる方も多いように見受けられました。
美術館の場所は、匝瑳市内でもかなり奥まったところにあり、車でないと行くのは難しいです。(車ですれ違うのに苦労しますが)
美術品を見るということがほとんどないので、私には作品の善し悪しは分かりませんが、素敵な作品に触れることができました。
来年、機会があればまた行ってみたいですね。
松山庭園美術館は、千葉県匝瑳市松山にある美術館です。
「匝瑳」と言えば、国内有数の難読地名だそうですが「そうさ」と読みます。
この美術館、毎年4~6月にかけて猫に関連する美術品の展覧会を開いているそうです。
先日、朝のNHKのニュースで紹介されているのを偶然に見たことあり、行ってみることにしました。
展覧会では、絵画、写真、人形(布や木彫り)など、猫好き作家140名の作品が展示されているそうです。
それぞれの作品には投票することができ、「私の好きな作品大賞」を決めるそうです。
気に入った作品を購入することも可能なようです。(非売品もあります)
また、美術館では9匹の猫がいて、来場者を歓迎してくれます。
私が見かけたのは4匹。喫茶室にて迎えてくれました。
この展覧会、実は結構有名らしく毎年訪れる方も多いように見受けられました。
美術館の場所は、匝瑳市内でもかなり奥まったところにあり、車でないと行くのは難しいです。(車ですれ違うのに苦労しますが)
美術品を見るということがほとんどないので、私には作品の善し悪しは分かりませんが、素敵な作品に触れることができました。
来年、機会があればまた行ってみたいですね。
最近のコメント